昨日は気温も緩み、大館でも朝から雨が降りました。次男の東京受験のため、同行目的でワイフが仙台に向かいました。大館駅のバス亭まで車で送り、自宅マンションに戻りましたが、無性に缶コーヒーが飲みたくなり、ビル内販売機の前でポケットの小銭を全部出した所、115円しかなく、全身のポケットを隈なく探しましたがやはり5円がなく、結局買う事が出来ませんでした。悔しくて堪りませ~ん。朝コーヒーのホット時間(ひととき...
ひまわり証券では、システムトレーダーの生の声が聴ける「システムトレード! 勝てるノウハウ大公開セミナー」を2月6日に開催する。このセミナーでは、同社が実施した「第3回システムトレードコンテスト」の表彰式が執り行われ、コンテストの優勝者・上位入賞者の売買システム構築方法やバックテスト時のポイントなどをインタビュー形式で聞く。
【中医協】医療技術72件の新規保険適用を了承 中央社会保険医療協議会(中医協、会長=遠藤久夫・学習院大経済学部教授)は1月27日の総会で、来年度の診療報酬改定に向けて学会などから要望があった医療技術のうち、「画像誘導放射線治療(IGRT)」など72件について、新規の保険適用を了承した。また、「生体部分肺移植術」など11件については適応疾患を拡大する。2008年度の前回改定で新たに保険適用されたのは...
【中医協】有床診の後方病床機能を評価 来年度の診療報酬改定では、急性期病院の後方病床としての有床診療所の機能を評価する。急性期を経た患者を有床診の一般病床が受け入れた場合に算定できる「有床診療所一般病床初期加算」を新設する。また、医師数が2人以上の場合に算定できる「医師配置加算」(1日60点)を同加算1と2に再編し、同加算1の点数を引き上げる。 中央社会保険医療協議会(中医協)が1月27日に開いた...
【中医協】小児入院医療管理料に「常勤医9人以上」の評価新設へ 中央社会保険医療協議会(中医協、会長=遠藤久夫・学習院大経済学部教授)は1月27日の総会で、小児救急医療への評価の一環として、現在の「小児入院医療管理料」の区分を再編し、常勤小児科医(小児外科医)を9人以上配置した場合の評価を新設することを決めた。 同管理料は現在、常勤小児科医を20人以上配置した場合の同管理料1(1日4500点、以下同...
【中医協】医療機器5件の保険適用を了承 中央社会保険医療協議会(中医協、会長=遠藤久夫・学習院大経済学部教授)は1月27日の総会で、医療機器5件について審議し、新たに保険適用することを了承した。このうち新たな技術料を設定する区分C2(新機能・新技術)は4件だった。 区分C2として保険適用が認められたのは、▽皮下組織間質液中のグルコース濃度を連続測定する「メドトロニック ミニメド CGMS‐Gold...
【中医協】NICUの退院調整加算など新設 厚生労働省は1月27日に開かれた中央社会保険医療協議会(中医協、会長=遠藤久夫・学習院大経済学部教授)の総会に、4月の診療報酬改定で、新生児特定集中治療室(NICU)から後方病床などへの円滑な移行を促すための退院調整加算や、NICU入院患者を受け入れた場合の加算などを新設する方針を提示した。 厚労省が示した改定案によると、「新生児特定集中治療室管理料」また...
70歳代男性。皮膚筋炎に対し,免疫抑制治療を施行していたが,間質性肺炎の合併もあり,呼吸機能は低下していた。感染症,腎機能低下などにより,徐々に全身状態が悪化し死亡,剖検となる。標本は,感染巣のみられた肺の一部から採取したもので,Grocott染色です。桿状の多数のアスペルギルスとみられる真菌が存在します。臨床的にもアスペルギルス抗体が陽性でした。赤いスケールが0.1mmですから,菌体のひとつひと...
さすがに眠いなあ。今日は当直明けだったんだけど、ちょっと用事があって昼間お昼寝できませんでした。外出先から帰ってきて、そのまま消化器内科時代にお世話になった先生の送別会に行ってきました。どうやら開業されるということで今日はその送別会。昨日突然声をかけてもらったんだけど、なかなか楽しい会でした。おいしいお酒とお寿司をいただいてきました。徹夜明けにお酒は結構効きますが、おいしかったね。昨日の当直自体は...
「街歩き」の先駆者的存在のコラムニスト・泉麻人さんによる講演会「『東京』散歩学~東京の魅力を探る~」が、都立中央図書館にて16日に開催された。本レポートでは、ユニークな視点で東京の風景を切り取る泉さんの街歩き術を紹介しよう。